モノをツクルコト、junkなモノたち、naturalなイキカタをこよなく愛し、ローカルな土地で森の住人となり、日々こつこつとモノづくりにはげむ
by sugardrop5
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聖なる場所。
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テムズ川を背に国会議事堂を横切って、目に入ってきた白亜の巨大建造物、そこは、英国の王族たちが眠るウエストミンスター寺院。ダイアナ妃の葬儀もここで行われたという、英国王室の教会。その荘厳さに、壮麗な装飾に、圧倒されてしまう。
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聖母マリア像。神聖な気持ちに、こころあらわれるよう。。
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門戸のアイアンモチーフがアラベスクな模様ですてき。
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by sugardrop5 | 2007-07-29 00:36 | Travel | Trackback | Comments(2)
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Commented by olive at 2007-07-29 01:24 x
英国だけではなく、さまざまな国に存在する異国の風景
宗教や風土などたくさんの要素が混ざりあって独自の建物や景色、装飾や文化が産まれたんでしょうね
それらに魅せられ人は旅をするのでしょうか・・・
そしてその旅自体も歴史を造る一つの出来事なんでしょうね
Commented by カキコ at 2007-07-29 15:39 x
そうですね、その土地には、その土地や風土に合ったスタイルが
遥か昔から、今に至るまでずうっと受継がれているんですね。
そんなことを考えながら、異文化に触れてみると、
遥か遠いむかしの息づかいを、少しだけ感じられるような
気がしてきます。
まさに、旅は歴史なり!!です。
この先また新たな歴史が、刻まれるのかしら、、?
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